ヤマハ発動機はオフロードタイプのバイク「WR250」シリーズを12月10日に発売する。オフロード走行に向く「R」と市街地走行に適した「X」の2車種を用意する。それぞれ車体色を一新し、走行性能をアピールする。シリーズ合計で年間2000台の販売を目指す。
Rはこれまで青と白だった車体色の組み合わせを青と黒に、Xは青と黒から白と黒に変更した。XはRに対し、市街地走行に向くタイヤや低い車高を設定してある。価格はRが70万1400円でXが73万2900円。
ドリームカンパニーにバイクをお売りください。
Rはこれまで青と白だった車体色の組み合わせを青と黒に、Xは青と黒から白と黒に変更した。XはRに対し、市街地走行に向くタイヤや低い車高を設定してある。価格はRが70万1400円でXが73万2900円。
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